2011年12月21日

小説系SNS

なんだかね。どこを使うのが一番いいやら、ってヤツですよ。
Novelist.jpはサーバ増設して軽くなったけど軽くなっただけだな。いつまでβなんだ。
何か書く人同士でコミュニティみたいのを形成していて、「あしあとありがとうございます」みたいなメッセージ残しに行くとかいいんす、いいんすよそういうの。遠慮したいんす。基本UPしてUPしっぱなしがいいんす。
まるで将来性が感じられない漂うオワコン感は、もう今年夏コミの告知とかにすら使っていなかったっぷり。多分今後も放置。

そこでpixivの登場です。
漂う末期臭はだいぶ解消されて来た気がする。気がするが、何というか。
良くも悪くも、流行りのジャンルでないと見てもらえないよね。まぁそれは仕方ない。仕方ないんだが。
新着がいつもボーイズラブだらけなので、場違い感を通り越して申し訳ない感すらある。そしてちょっと萎縮する俺。
でも投げっ放しにできるのはステキです。何だかんだ云いつつ一番使っている。
ただどうしてもコレジャナイ感がですね。
Twitterのpixiv公式アカウントはイラかわいい。ごめん嘘を付いた。イラつくだけでかわいくはない。

そこでTINAMIなんだけれども、何でいつまでも年齢制限付くやつをUPできないのか。あれさえ解消してくれれば全て円満解決なのに。
pixivより流行りに左右されず見てくれる印象があるので、個人的には良い感じなのですが。

冬の夜に悩みは深まるので、とりあえず小説家になろうとかを偵察してこようと思います。
posted by a1zawa at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。